このころになると、お着替えやトイレトレーニングの練習を始める子供も多いので、ロンパースのサイズがなくなってしまって卒業!という方は少ないかもしれませんね。

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もし、冬の途中で80cmにサイズアウトするかな〜と思えるようなサイズ感だったら、70cmでたくさん買い揃えることはしませんでした。 まだカバーオールやロンパースでも構いませんが、セパレートの服も徐々に楽しめるようになってきます。

具体的にいつからと言うと成長には個人差があるので一般的にはなりますが、 6ヶ月~9ヶ月頃にセパレートデビューする赤ちゃんが多いようです。 セパレート服は普通のTシャツを思い浮かべるとわかりやすいですが、寝ている赤ちゃんにセパレート服を着せるには背中を持ち上げなければいけないので、首が座っていないと危ないです。

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今残っている4着を着まわしているのですが、汚れて着替えないといけない日があったりするとギリギリです。

主要メーカーのサイズをまとめました。 寝返りを始めたら、さあ大変。 肌着も、着物タイプの短肌着や超肌着を着せます。

近くに西松屋などがあれば、とりあえず1着、と思うのですが、なかなかそういったお店もなく、どうしようかなぁと思っています。 肌着は新生児用のものをそのまま使い、足が寒そうなときだけレッグウォーマーや靴下を履かせていました。

私は真ん中の子が1歳から2歳の間には、今ならば買わないと思われるオレンジベースの柄物レギンスをたくさん履かせていました。 パジャマに着替えることで生活リズムが生まれるように 赤ちゃんにパジャマを着せるのは、寝汗をかいたままだと不衛生だからという理由だけにとどまりません。

6ヶ月半ばの息子がいます。 ボトムスは、つかまり立ちができるのであればママの肩などに掴まってもらうと、楽に履かせることができます。

そのためか、 ウンチの回数がだんだんと減ってきました。 まだつかまり立ちができない場合は、ネンネの体制で履かせるようにしましょう。

上は丈が長めで、下は股上が深いので、お腹を冷やす心配がありません。

月齢が進んだ時に どのやり方が育児しやすいか、 その時になって判断しよう と思いました。

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特にすぐに動いて暴れる子にはピッタリですから試してみましょう。