ラジエーターは前述の冷却水のクーラー部分で、常に高温の冷却水が流れ込んでいます。 長く乗っていると不具合が次々出ますが、愛着のある車ですので、これからも乗り続けます!. コペンに関わらず、サビがどうかの確認はしておきます。

雨漏りの原因と想定修理額 私の予想は助手席の窓枠付近から少し漏れていたのでそこから滴って助手席下に溜まったのではと思いました。

12年でも大きなトラブルなし 車(コペン)を買ってから もうすぐ12年になります。 まとめ コペンと雨漏りについて書いてきました。

だんだんボロくなってきたのと、10年超えると税金が上がるのがネックです。

この時の雨漏りに気が付いたタイミングでは、たしか3日前が雨。 だけどコペンには付いていないです。 結論から書くと、 雨漏りは1度もしていません。

故障頻度としてはそこまで多くないので、コペンに乗っている期間中にせいぜい1回起こるかどうかでしょう。

よくホームセンターで売っている、隙間テープ ソフトタイプが綺麗に施されていました。 写真に写っているのはこのシートです。 まず、最初に、濡れたトランク内の水分をタオルで拭き取り、さらに、吸わせてから丸一日トランクを乾かしました。

9
くれぐれもオープンにする際にはトランクルームをいちど確認した方がよいでしょう。

コペンGR SPORTはボディ剛性がしっかりしていて、空力による抑えも効いています。 屋根をパカパカしても、パッキンが擦れるようなことはありません。 存分にパカパカすることをおすすめします。

2
選択肢 ここで私が取る選択肢は以下になると思います。

コペンの熱環境は結構厳しい 実はコペンを修理に出してまして、さっき電話あって無事治った見たいです。 (仕組みの詳細は以下の記事をご参照ください。 このあと雨の日に走りましたが、雨漏りは止まり、安心して走れます。

5
私が所有していたコペンローブは、• 鋭く張り出したコペンGR SPORTのフロントバンパーにマッチするスポーティな形状が特徴となっています。

さきほどの信頼性調査に関してもコペンも同様の水準にあるでしょう。 つまりすぐガラスが曇るんです。

9
) 以前は大排気量のスポーツカーに採用されていましたが、最近は小排気量のエンジンに組み合わせることで低速トルクと加速を重視する使い方となり、軽自動車用のエンジンでも採用されることが増えました。

なにせ不器用なもので・・・ (トランク左側) (トランク右側) このコーキング部分でボディが接合されていますので、接合に沿ってコーキング材を塗り込めば防水完了。 「昔のクルマは空力も剛性も不足していたので、足を固めてロールを抑えるしかありませんでした。 早速私も、教えて頂いた通りホームセンターで隙間テープを購入しました。

13
古くなると仕方がないか・・・ それにしても3年前に燃料ホースの結合部の劣化でガソリンがドバドバ勢いよく漏れ出して、危ない目にあったこともありました。 そうすることで、路面を追従するしなやかな足周りを実現することができ、なおかつ乗り心地もいいというわけです」と相原さん。