さらに大学病院では、診療以外にも研究と教育を行う必要がありますから、診療の予約が取れるのは1ヵ月先というのが当たり前だったのです。 口コミ(クチコミ)は実際に受診した患者さん(またはその代理の方)の投稿のみ受け付けており、口コミ(クチコミ)の対象となる施設関係者やいわゆる「やらせ業者」による投稿は違法行為にあたる可能性があるため、固く禁じています。

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もう一つ思ったこと。 結果、とてもひどい状態でした。

それだけ、エキゾチック動物の診療に対する獣医師の評価が低かったということですね。 そんな状況の中で、少しでも多くのエキゾチック動物を救いたいと強く思うようになり開業を決意しました。 その部分を切除し、手術は無事に終わり、院長先生自ら電話でご連絡くださいました。

さまざまな動物が来ますから、小さな動物を連れてこられる飼い主さんは大きな動物との接触が怖いと思います。

患者にするしないは委ねられるが、若干不安を煽る言い回しをされたのが気にかかる。 処置後、ややペットの様子がぐったりしていたので気になり獣医に大丈夫なのかと聞きましたが問題ない。 土日は特に混むみたいなので平日に連れて行くなどすれば対策になるとは思いますが、気になるところです。

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チンチラの骨折や腫瘍を診ていただきました。 それならば、院長先生と相談して、試験開腹というお腹の異常を見つける開腹で、実際に腸重積だった場合にそのまま切除に移ることのできる手術を、納得して選択し、決断しました。

眼科医など専門のドクターが曜日によっていらっしゃるので予約した事もあります。 関東を中心に、九州や北海道などからわざわざ来られる患者さんもいらっしゃるんですよ。 小型犬の半数以上は膝関節がゆるく、痛みや跛行などの症状が出る可能性があるという。

) 特殊検査(CT検査、心エコー検査)や検査・処置に鎮静や麻酔が必要となる動物(サル類やカワウソ類など)の予約は午前中にお願い致します。 わがままうさぎでだいぶ手間もかけてしまったようですが、とてもよくしていただきました。

予約制ですが、急患や手術などで診療が遅れることしばしば。 これからエキゾチック動物を診ていきたいとお考えの方はもちろん、エキゾチック動物の中でも鳥類やウサギのみを診ている方も見学にいらっしゃるんですよ。

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診断ではダニは発見されず、真菌(カビ)ということでお薬が出ました。 ドクターによって得意分野があるのと、 やはり相性も大事ですから、指名制も上手く活用するといいかも。

結果手術はしませんでしたが、状態をきちんと知ることができたのでよかったと思います。 やはり気になったので他の先生にしていただき、もう一度見てもらったらネブライジングをした方がいいかもしれませんね、と言われて飲み薬ももらいました。

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経験豊富、といえばそれまでですが、全ての検査から見える見解と可能性、過去の症例を出しながら、わかりやすく詳細に教えていただきました。 他にも爬虫類がいるので、何かあった時は診察させていただきたいです。

動物の状態により連れてくるのが困難な場合などはご自宅での様子や症状を動画や写真で撮影して頂き、飼い主様のみ御来院頂ければ診療相談や来院した方が良いかどうかなども含め御相談させて頂くことができます。

かなりショックが大きくもう手術が出来ずに助からないのかもしれないと凄く不安になりましたが、院長先生は結石が骨盤に入れば尻尾から器具をいれて砕いて取り出せるが骨盤に結石が入らないと出来ないとの事、2回結石の手術をしているので傷の癒着等があった場合の開腹手術はリスクが大きい為、足の付け根を開いて結石を取り出す方法がありますと言って頂いた時は、本当にまだこの子には助かる希望があるんだと心の底から感謝しました。 親身になるだけが良い先生ではないはずです。

私はもともと犬や猫の外科を志望していて、治療を見学に行ったアメリカの大学でこの科の存在を知ることとなったのです。

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腫瘍を完全に摘出するには断脚しかないと言われ、悩みましたが、腫瘍ができたのは2度目で、1度他の病院で摘出手術をしてもらってた事、まだうさぎが5歳と若かったこともあり再発防止を選び腫瘍摘出と断脚をしていただきました。

病状の詳細を書いたのは、もし同じような状況のウサギの子がいたら、一刻も早く、院長先生のような経験豊富な先生に診察、手術してもらいたいからです。 日本ではじめて東京大学に設けられたエキゾチック科の立ち上げに参加。

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スタッフ間の連携や連絡も良いです。 手術は無事成功し、帰宅後に糞が出なくなった最は、再度受診し適切な処置をしていただけました。