立ち回り はらだいこを積み「ダルマモード」を発動させ,相手の攻撃でカムラのみを発動させるのが理想的なムーブです。 体力が半分以下になるとダルマモードへとフォルムチェンジする特性です。

以上の強みから、一致で打つメインウェポンとして攻撃面ではかなり強い性能をしています。 【原種ヒヒダルマの特徴2】A種族値140の超火力 原種ヒヒダルマのステータスは完全にガラルヒヒダルマと同じです。

そのため、スカーフドリュウズやスカーフロトムといったポケモンを想定しないのであれば、スカーフを持たせるときは意地っ張りもありでしょう。 こうすることにより、身代わりがサニーゴ等のナイトヘッドを確定耐え、更にDに20振ることによって、無振りドヒドイデの熱湯を最高乱数以外確定耐え ゴリラモード時のみ となるため、身代わりを採用するこの型においては、Hに振るのは理にかなっていると言えると思います。

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こおり技の他にもフラアドライブ,じしん,ストーンエッジ,ばかぢから,とんぼがえりといった豊富な技範囲を持っています。

かわらわり(オーロンゲなど壁貼りが増えたとき)• 持ち物について 持ち物の候補はダイスチルでBを上げてくる相手に強くなれるリリバの実か、メインウェポンの火力を底上げできる溶けない氷から選択です。 威力が低い。 性格:いじっぱり(火力重視)・ようき(素早さ重視)• とはいえ、先攻できないと低い防御・特防によって一撃死もあるため、素早さに努力値252を振りつつ、スカーフを持たせておくのが無難かも。

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ただ、相手も上を取られていることはわかっているはずなので、交代読みで後続に有効になりそうな技を出すといい。

はらだいこ状態で相手より早く動けそうならフレアドライブで体力調整し,能動的にカムラのみを発動することもできます。

今回は今最もメジャーな「ごりむちゅう」の特性のヒヒダルマの育成論です。

特防はおくびょうサザンドラのあくのはどうを確定2発の所まで降っています。 掲示板• ヒヒダルマの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。

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使い方が難しい技なので後に立ち回りについて詳しく記します。

5倍になる。 蜻蛉返り (自由枠)• また、他のポケモンでサイクルを回しつつ相手を削り、最後にヒヒダルマが全部吹き飛ばす。

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こちらがダイマックスを切らないと何もできずに炎技でワンパンされ、ダイマックスを切ったとしてもフレドラの反動が無いと倒せません。

さらに2ターン目に上からダイナックルで落とせればはらだいこを積めていなくても十分な火力を得られます。 受けルにいる相手で突破できないのはヌオーくらいです(ダイアイスで確2のため蓄えるをされなければ一応突破可能)。 夢特性の「ダルマモード」はHPが半分以下になった際に素早さ・攻撃種族値が上昇する上に技が自由に使用出来るので、能動的にHPを半分にして火力を大幅に上昇させられる「はらだいこ」と相性が良く、一気に全抜きを狙う事も可能になります。

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受けポケモンに苦戦しがちなパーティにとっては特におすすめの技です。 火力をドンドン押し付けていって相手の体力を削って行きましょう。