シード権を獲得できるのは、総合順位の上位10校です。 一気に主力級となり、十分往路でも通用するレベルです。 ずっとトップ3だった東洋大が10位となったのは 東洋大は問題ですね。

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東洋大は、1区・西山和弥選手が約10㎞地点から遅れたのが致命的でしたが… 故障の影響があったみたいで、ギャンブル的な1区起用と言っていたので しょうがないと思います。 あとは集計を待ちましょう。

序盤から引っ張っていく選手が現れ、区間記録並みのペースでした。

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明治大学• 3区のヴィンセント選手はまさかの60分切りでした。

高校時代の実力者がここにきて開花。 新入生は、学校法人石川高校から松山選手が入学しています。

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1kmと学生最長距離で競われる駅伝大会です。

往路2位でスタートした国学院大。 実力はありながらも、毎年ギリギリのところで出走できなかった吉田祐選手。 スポンサーリンク 往路優勝の青学大は、2区の岸本大紀選手がトップに押し上げて良い流れを作ったのが大きかったと思います。

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本戦は前回大会シード権を持つ10校、予選会を勝ち抜いた10校、関東学生連合チーム、以上21校で争われる。 前々回の箱根駅伝で5区山登りを務めた選手。

そういえば、6区7区出走した谷野・中村友選手も、3年時に結果が出ずに苦しんでいた時期に、原監督からマネージャーの打診もあったそうで。 この3名が東海大学のトリオエースとなります。

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阿部弘輝選手は10000m27分でチームのエース。 — 4years. 復路は筑波大学との19位争いになると思います。

復路は6区の今西駿介選手が区間賞候補なので、6区で一気に差を詰めそうです。

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イエゴンヴィンセントキベット、ジョンルカムセンビの留学生コンビの活躍でトップ5以内になることもあります。 強力4年生世代が抜けますが、ヴィンセント選手なんだあれ…。

1区に吉田圭太選手、4区に吉田祐也選手を当日変更にして、往路重視のオーダーが上手くいきました。 帝京大は序盤3区間を担った選手が残りますし、國學院大もエースは抜けますが、平均走力は高い印象です。

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どうなるでしょうか?? 【早大競技会】 10000m3組 🥉手嶋杏丞 明大3年 28:17. 以上より、出場校の中で一番選手層が厚い青山学院大学を2021年第97回箱根駅伝の優勝校と予想します。 9:58 桜美林・キサイサが単独先頭で立川駐屯地を後にして市街地へ。

かなりのハイペース。

43校・506名が駆け出しました。 そのあとに日本人集団6名が続きます。