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ゲームによって効果はまちまちですが、目安としてはこのくらい早くなります。

スライムチャンクを探す 最初の関門。 また、スライムチャンクのスライムは明るさに関係なく出現するので、ほかの敵 クモなど が出現しないようにたいまつ等で明るくしておきます。

スライムファインダーとは 『スライムファインダー』とは、ワールド毎に異なる スライムチャンクの位置をシード値から計算して割り出してくれる便利な外部ソフトです。 既にわかっている方は下にスクロールしてください。

なかなか固まっている所はありませんが、トラップタワーの効率に関わるので頑張ってください。 実際に作り始めてしまえば仕組みは簡単ですがそこに行きつくまでの難易度の高さから製作難度は3です。

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とは言っても作業量が多いだけでギミックのような物はほとんどないです。

スライムトラップをあちこちに作りたい!なんてツワモノは、いちいち調べなおす手間を省くために保存しておくといいかもしれませんね。 0からスライムの出現アルゴリズムが変化した様で、スライムチャンクのズレが起きています。

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ゆっくりですが少しずつスライムに出会うまであきらめず色々やるので、また結果が出たら追記、更新していきます! 2019. 矢印の長さの比率がおかしいことを気にしたら負けです。

マインクラフトの種類の言葉は使っているブラウザ インターネットを見るソフト の翻訳によって変わります。

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しばらく待ってスライムが出現すれば、その場所がスライムチャンクであることが確定です。

そして Y座標 高さ が39以下でスポーン 出現 します。 最大距離はプラットフォームごとに異なります。 そのホッパーの上にレールを9個敷き詰め、そのレールにホッパー付きトロッコを9個乗せます。

下の写真の、赤枠で囲った2チャンク分のスライムチャンクの座標を見ていくと、 X座標(横軸)は16から48、 Z軸(縦軸)は-32から-48だと書かれています。 なのでカーペット一択で。

できるだけまとまったところに行くとよくスポーンします。 スライムチャンクを使ってトラップタワーを作るなら、上の画像のようにスライムチャンクが固まっている場所を探すと効率の良いトラップタワーが作れます。 現在新しいスライムチャンクを特定する方法は申し訳ないのですがありません。

大規模な建築をする前に大めに作っておきたいブロックです。