終盤の削り合いの時にラスターカノンを撃ってくることがある。 ゴツゴツメットイカサマで物理アタッカーを迅速に処理する物理受け。 ラムの実・カゴのみ:あくびを逆に起点にできる。

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(タイプ一致1. 先発のポケモンが不利対面になったときにブラッキーを投げてあくびをうち、有利対面を狙って交代します。 〇ラグラージ 5:5 耐久力の差でブラッキーが勝つ。

要するにH実数値201では回復量は100となる為、余程の理由が無い限りは単純に回復量が上がる最大HPの202となる252振りを推奨する。 相手にシールドを1枚張らせて後続に期待するか、対面を取るためにこちらも張るか判断に迷う。 ステータス比率も耐久型でスーパーリーグ向きだが、前述の通り、最大CPが1500に届かないため、 耐久型とはいえ、 ステータスの暴力でゴリ押しするタイプではない。

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ブラッキーに交換するターン• 通常は黄色になりますがやはり色違いは特別な感じがありますのでゲットしたくなりますね。 ダイサンダー・ダイフェアリー:眠らないフィールドを展開することで5ターンあくびを無効化• スーパーリーグでは、比較的 ひこう技の通りが良いとはいえ、 この型は、技範囲が極めて狭いため、 はがねや いわ、 でんきには何もできなくなる。

連続で使うと失敗しやすくなる。 黎明期から現在に至るまで、第一線で活躍し続ける完成された型だといえる。

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それまでの、マリルリ環境で構築された、 ドラゴン、 フェアリー、 ひこう、 くさ連中に対し、 トリデプスは、有利に立ち回れるタイプ相性と技構成を備えており、 【GBL前】第2期(2019年2月1日~)からの実装と同時に、環境トップメタに君臨。 その後物理耐久を利用してねっとう連打してくる。

メジャーなポケモンは対策をする 使用率が高いポケモンは、レート戦で対戦する機会も多くなっていく。

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れいとうパンチなら、チルタリスを筆頭に、マッギョや、 くさ全般を見れる。 ヤミラミの強みである シャドークローと、 イカサマ、 かげうちという「ヤミラミ基本の型」を完封できるため。

ゲージ技に、 ほのおのパンチを採用した場合、レジスチルやエアームドなどの はがね勢、 くさ全般を見れる。

1ターンまもっている間に相手は寝てしまうのでそこから反撃。

ダブル向けの特性だが、どくどくの使用者が激減したこともあってシングルでもこちらの方が活きやすくなった。 性格は「ちからをすいとる」や「イカサマ」対策をするならすぶとい、自身がダイアークする可能性が高いと判断したら「わんぱく」を選ぼう。

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TL30を超えている場合、強化済みのポケモンも増えてきたのではないでしょうか。 貯まりの早いバークアウトでイカサマを連発し、あくタイプに耐性のあるかくとう、あく、フェアリーにはとっておきを当てる。

クチートのグロウパンチで少しずつ追い込まれていく。

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シールド研究の進んだ昨今では、威力の低いゲージ技は受けるスタイルになりつつあるため、 ダメージ効率の悪い どろばくだんは、決定力のない技として一時期、評価を下げたが、 環境にハガネール、トリデプス、メルメタル、レジスチルと、 次々に強力な はがねが投入され続けており、 はがねに対しては依然として強力な マッドショットと どろばくだんの技セットは重宝するため、 なんだかんだ、出番の多いナマズ、それがナマズンである。 音系の技。

相手がシールドを張ってきたら、こちらも対抗して張るかはパーティー次第。

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苦手なマリルリ対面でも、基本性能の高いチルタリスなら、シールドがあれば健闘する。 技も非常に優秀な構成となっており、 とにかく、 マッドショットが破格の性能で、 すぐにゲージを貯められ、足の早い どろばくだんを連発できたため、 PvP黎明期では、マリルリと並んで、無類の強さを誇っていた。