(そもそも付き合えたのはやっぱり大仏はメガネを外すと美少女だったりするからなのか!) …なんて私のどうでもいい心配をよそに大仏本人はしれっとしたものです。 伊井野ミコに、徹底的に勝ちたいんです。

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(っく、会長や藤原さんは兎も角、この二人が私に盾突くとは……思わぬ邪魔が入りましたね) 戦力比的には1対3。

口惜しさと安堵の入り混じったかぐやですが、 「演説のお願いだろうと、なんだろうと」 会長の耳元で 「はい、喜んで」 「なんだろうと」…「告白だろうと」ということですよね…フフフ。

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それは予定通りだったものの、眠ってしまった白銀の頭はかぐやの肩に寄りかかってしまいます。

白銀父と買い物に行った四宮は、会長の母について知ることになる。 珍しく神妙な面持ちの石上会計。 『かぐや様は告らせたい』95話 石上優はこたえたい 「恋愛」もうすこしがんばりましょう(17点) 確かに科目「恋愛」はかぐや様は赤点でしょうけど、「お可愛いこと」にバツがついているのは気になりました。

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取った手段は…「 脅迫」……。

先ほど観察者と言いましたが、石上が子安に惚れてることをすでに知ってるのか、あるいは石上と伊井野を「 なかよし大作戦」させたときみたいに二人をお似合いと思ってるのか…。 で,まだコミックス未収録話としては4話目です。 第21話 かぐや様は差されたい 季節の変わり目である梅雨。

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もっと簡単なのはブックマーク登録。 言葉のジャックナイフ使い,完璧なシンクロである。

いつしか思われ人と馴れたにもかかわらず,方や己がポリシーゆえ,方やかぐやのポリシー故に「ほぼ出来上がっているにもかかわらず駆け引きをし続ける」というややこしい関係を続けてきたこの期間。

石上もミコには恨みが多い。

と落ちかけたタコさんウインナーをまってましたとばかりパクリと食べる四宮かぐやさん, なんかくっそエロい. どうやら徹夜続きで、目にキてしまったよう。

見えない相手に対しては見せたい側が分かりやすくするしかない。 「・・・ああ」 私もそうですと言う四宮。

生徒会に入ったばかりの伊井野ミコ。

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四宮と白銀父 「ちょっと待ってな!すぐ片づけるから」「本当にごめんなさい!」 大慌てで掃除機をかける会長と、片づける圭。

「早坂の処遇は自由にして良いし 付き合ってる男が居るんだろう?俺は口出ししない」 ここまで俺が譲歩することもないぞと、どうするべきか分かっているだろうと兄は言った。

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放課後、図書室で生徒会選挙の応援演説の打ち合わせ時、かぐやに迫ってみます。