以下のサイトから今回ご紹介した例文を使ったテンプレートをご覧いただけます。

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履歴書を持参する場合には「履歴書と職務経歴書をお持ちしました」といったように、書類の概要を口頭で説明しながら渡すと良いでしょう。 ・日頃は格別のご厚情を賜り心よりお礼申し上げます。

送り主の情報としては、企業名・電話番号・ファックス番号・メールアドレス・担当者名などを載せておくといいでしょう。

・お見積書 1部 ・パンフレット 3部 差出人住所 まず一番上の真ん中にレターヘッドと呼ばれる自社の情報を入れます。

証明書・控え等の返信依頼の送付状の注意点• この日付は間違えやすいのですが、送付状を作成した日ではなく、「送付状(社内報)を送った日」なので注意しましょう。

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なお、このあたりは送付先によっても内容が異なってくるので、一概に「これが正解」というものはありません。

これらが書類送付状の基本的な書き方・フォーマットとなります。

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4頭語(拝啓)を記載して、1文字分スペースを空ける。 〜 ・謹啓 貴社におかれましては益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。

どこに連絡をしたらいいのか必ず記載しておく カタログやパンフレットの送付状を書くポイントとして、必ずどこに連絡をしたらいいのか、記載しておくことは必須です。

上記テンプレートの例は季節問わずいつでも使える表現なので、そのまま記載してOKです。 日頃より大変お世話になっております。

・一般的な書類送付状 ・請求書の書類送付状 ・領収書の書類送付状 ・FAX文書の送信案内状 書類送付状はパソコンなどで作成する場合がほとんどで、手直しも簡単で効率的ですが、手書きで書いても失礼にはあたりません。 一番お手軽で、なおかつ失礼がないのは時節に関係のない言葉を使うことです。 電話番号の記載方法は、国際的な基準にのっとり、まず日本の国番号81から始めて市外局番の0を除いた部分から書くようにすると、相手にとっても親切です。

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敬具 パソコンで作成する場合も手書きの場合も、記載する項目は変わりません。

源泉徴収票の送付は事務処理の1つですから、できるだけシンプルな文章が良いと考えます。

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送付年月日は西暦、和暦のどちらでもかまいませんが、複数の書式が混在しないように書き方を統一しましょう。 送付状は、そう言った人為的なミスの被害を最小限に抑える役割も担っているのです。

この時「御中」と「様」の両方はつけないように注意しましょう。

この例文は挨拶文の後に用いられることが多く、「普段からお心遣いをいただきありがとうございます」という意味になります。

電話番号(内線番号または携帯番号)は記載する。 頭語と結語はセットになっており、書類送付状では、一般的に 「拝啓」・「敬具」を用います。 履歴書、職務経歴書、送付状とすべて同じ日にちになっているかを確認しましょう。

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社内報には、職場全体の価値観や情報を共有するだけでなく、コミュニケーションの意味合いも含まれています。 なお、以下の記事ではビジネスでの宛名の書き方などが紹介されています。